仕事に育児に恋にも忙しいまーぴょんの いつも前向きにHappyにしちゃうDiaryです。 熊本の遊び場やおいしいもの情報も必見!!






プロフィール

まーぴょん

Author:まーぴょん
出身地:熊本県
趣 味:旅行・お菓子作り
目 標:ウエスト59㎝・体脂肪20%に!
夢  :ホノルルルマラソン出場



カレンダー

02 | 2012/03 | 04
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31



訪問者数


現在の閲覧者数



月別アーカイブ



infomesion



ブログ検索



熊本城時代絵巻

加藤清正公に扮した 藤岡ひろしさん。

甲冑姿の武者行列も格好良かった。

スポンサーサイト

熊本城

お弁当持ってお花見


見守ってくれる人
まーぴょんのことを本当に心配して、一緒に悩んでくれる親兄弟はとてもありがたい存在で。
だからこそ まーぴょんが弱音を言って悩ませることはしたくなく。

どんなに辛いことがあっても、親兄弟の前で涙を見せることはほとんどないな。
自分の見方ではあるけれど、でもだからこを逆に自分の本音は言えない。

でも親兄弟以外でも 見守って応援してくれてる人がいるってわかった。
いつでも相談して。 って、ただただまーぴょんの笑顔が輝く様に応援してくれる。
たくさんのアドバイスと暖かい声援と。
それでも決断するのは自分だよ。 って。

うんと年上な分、うんとたくさんの知恵と勇気と励ましと。
そんな人から見たら まだまだまーぴょんの年はいくらでも幸せに、いくらでもやり直しが効く年代なんだろうな。

まーぴょんが白髪だらけにしわくちゃになっても ずっとずっと見方で見守っていてあげるから。って。

損得や恋愛感情なしに 人としての大切なことを再認識させてくれる。
この決断は、まーぴょんが幸せになれる道って信じて応援してくれる。
そんな人との偶然すぎるくらいの出会い まさしくそんなことが 次への出会いへ繋がっていくんだろうな~



朝の通勤途中、沿道沿いに咲いてる桜
毎日早く咲かないかな~ って眺めていたけど、今朝、もう見頃になってた。

川沿いに咲く菜の花も緑と黄色のコントラストが綺麗で、思わず笑顔。

今年の桜は今年しかないんで、今週末から今年最初の花見。
チビと二人で綺麗な桜を見ながら 癒されながら 感性を磨くんだ~

お金より大事なもの。
チビにはよく話す。
お金より大切なものってなあに? って。
決まってチビ太は 「命だよっ!」 って。
「え~ じゃあ100万円あげるから死んでよ! って言われたら~?」

「死んだら100万円も使えなくなるでしょ」 だって。

あらっ あなた頭いいね!
ってな話をした。

でもそんな時決まって、命も大切だけど、「人としての思いやりももっと大切だよ~」
ってな話をする。

誰が見てなくても知らない人にも 親切なことをして心のバケツに水をくみ足してあげると、自分の心のバケツも水があふれ出るからね。
だから他の人の心のバケツをくみ出すような 思いやりのかけらもないことは絶対したらいけないよー って。

子供って親の背中をだまーって見てるんだよね。
親がずるいことしちゃうと それをそのまま悪い事ってもわからずにやっていくんだよね。
でも、その逆もあって、誰にでも 当たり前の様に思いやりをもって親切にしてると 自然とそんなことを当たり前のように出来るようになる。

子は親の鏡って言うけど、本当にそうだと思う。
だから自分で子供に真似して欲しくない事は絶対やっちゃいけないんだよ。

それって自分がどんな生き方をしたいかっていうのに繋がってくると思う。
これで本当に正しいのかな? って迷うくらいならきちっと胸を張れる方を選べよ!
親として人として自信を持って子供に言える方の選択をしろよ!
それが自分もそして子供も幸せになる道だと胸を張って言えるようになると思うから。


卒業
卒業することに決めたの。

人の気持ちってほんとに言葉だけじゃわからない。
いくら良いことばかり言っても、心の中までは見えないんだよな~。

人として まーぴょんには到底理解のできないことだった。
愛する人に死の恐怖を味あわせるなんて、普通の感覚ではないんだろうな。
だって、自分の子供にそんな事を出来るかって言ったら、絶対に出来ないって断言できるね。

それだけ愛されてなかったんだって 冷静になった今、そっちの方が理解できる。

だから今日、卒業することにしたの。

たくさんの思い出もたくさんの優しさも 今なら良い思い出としてとっておけるような気がするから。

今のままの自分でいても、きっといつか同じ様なことで傷つくだろうし、人っていざっていう時、本心が出るのよ。
それは自分も相手もこれからもきっと変わらないと思うの。

これからの自分、今よりもっと笑顔でいたいし、輝いていたい。
そして何より、今より成長した自分でいたい。

だから卒業するの。

まーぴょんの強みにある 最上思考ってのがそうさせるの。
今のまま同じ境遇でいても、もうお互い成長しない。って思えた。

自分が今決断をして 自分が変われば、まーぴょんを取り巻く環境も 人も変わっていく。
自分がこの悲しみを胸にステップアップすれば、そのレベルに合った人と出会える。
チビにはちゃんとした背中を見せておきたいし、過去のことに迷うことなく胸を張ってきちんと生きていきたい。

60歳すぎても活き活きと輝いている まーぴょんの母親のように、まーぴょんも同じくらいの年になった時、母親と同じように 活き活き輝きたいもん。

そのための卒業なんだ。



今日からは
たくさん泣いて、たくさん傷ついて、でもやっぱり幸せになってもらいたい。
やっとそう思えた。

誰かを恨んでたんじゃ自分が幸せになれないってことぐらいちゃんとわかってる。
でも今回ばかりは いいひとぶることなんて出来なかったし、自分の意に反してきれいごとで終らせることなんて到底できなかった。
自分の意地汚さも十分くらいわかったし、たくさん傷つけた。

本当は手放してあげた方が相手の幸せでもあるんだよな~
そんな事を思いながらも でもやっぱり自分が幸せにしてあげたい。
その人を取り巻く家族もすべて。


今回起こってしまったことに対して、自分の命に危険を感じるほどの対処を選択したことが ほんとに正しかったのか、それはわからない。
きっとずっとずっとこれからもその葛藤は続いていくし、悩んでいくんだと思う。
でもそれはまーぴょんひとりじゃなく 相手も同じだったんだ。
お互いずーーっと心の傷を背負って生きていかないといけないんだな。

でも、今日で泣くのは終わりにしたの。 一応。
泣きたい時は我慢せず泣いていいけど、でも もう傷つけたくないし、傷つきたくもない。
後向いて泣くより 前向いて笑うことにしたの。
それが一番周りを幸せにするって解ってるから。

桜の咲くころ、毎年毎年 年を重ねるごとに きっとみーんな幸せになっていく。
私があなたを幸せにしてあげる。





6年生になれるって!
今日はチビ太小学校5年生の終業式。

数日前からチビ太に 「ねぇ 6年生になっていいって先生言ってた?」
って聞いたら、 「通知表に印鑑おしてあったら6年生になれるんだって!」 だと。

学校帰ってそうそう聞いたら、印鑑おしてある面を見せて、ほらねっ! ってだって。

通知表はいつものごとく 中の中。
悪くもなく、だからと言って良くもなく。
それでも三重丸の所と無欠席で学校に行ったことは たーくさん褒めてあげたよ。




自分磨き
午前中はチビ太野球の試合。
まーぴょんは送迎で現地まで行ったけど、これまた体調悪くって車中でおやすみ。

そんでもって午後はとある所へ。
まずは見た目から変わろうかと・・・

まっ ただの自己満足なんですが。

でも、自己満足でも見た目が変われば、心の中も変わっていく。
わかってるから。

小学校の卒業式
チビ太の小学校の卒業式。
チビ太は5年生だから 見送る方。

担任の先生が、上級生になるんだから、服装をきちんと整えておいで! って。
小学校は制服があるから、白襟に白靴下、その上に指定ブレザー。
名札とボタン外れもない様に。

厳粛な式できちんとした服装で行くは当たり前で、でも子供任せにしてたら いつものヨレッってした格好で行くかもしんないから、ちょっとは洋服そろえるの手伝ってあげた。
担任の先生から厳しく言われてるからか、きちんと身形を整えるのは当たり前ってチビも思っているみたい。
すんなりといつも履かない白ソックスを履いて、ハンカチも持って行ったよ。

チビ太は一番小さいから並んだ時に先生のすぐ後ろにいて、イヤでも目につくと思うのよ。
特にこんな式の時は、子供がちゃんとしてないと、親までだらしないって思われるのがいやだからか、ついつい口うるさくなっちゃうんだよなー



ここ2週間で
ここ2週間で体重が4㎏減っちゃった。
まー体調悪くて食べたくても食べれなかったから。

今までウエストきつかったスカートがすんなりと前の様に入るようになってた。
あんな食べれないなら無理もないよな。
2週間ろくに食べれなかったから 体調が少し回復した今も あまり食べれない。

今食べたい物って言えば 母親の作った惣菜。
白和えがどうしても食べたくって、思わず母親にリクエストしちゃった。

お肉が食べれなかったけど、今もあまり欲しくない。
竹の子煮たのや あっさりした和食が食べたい。

食べたい物食べれるようになれば 体調の回復も早いだろうな。
春は旬な美味しい物たくさんあるから 春を食べよ~





一本の電話
体調悪くって寝てると、一本の電話。

嬉しさと有難さと、申し訳なさと。
誰も恨んでない。安心して。 って言うのが精一杯。

自分の事ではないのに、泣きながら謝罪してくれただけで有難い。

改めて自分が幸せにしてあげたかったな~ って。

もう会うことはないんだろうな。と思いながら、ずっとずっと幸せを願ってる。

お迎え
亡くなったあの人が迎えに来てくれた。
意識がもうろうとする中で 写真よりちょっとふっくらしたあの人が。

ちゃんと抱いて 大丈夫って。
自分が見守ってるからって。

まーぴょんも連れてってほしかった。
ほんとにほんとに一緒に行きたかった。

でもそれを許してくれなかったんだね。

お父さんが一緒にいてくれる。
安心して眠りについた。


何のために
何のために壁がはばかるのか、乗り越えられないことはない
それはわかってるんだけど。

でもでも笑顔になるにはまだまだ時間がかかるか。
一人になると どうしても涙が流れてくる。
一緒に行きたかったって。

今まで怖かったことが、もう怖くなくなる。
いつでもお迎えきてもらっていいよ。

一人になるとずっとそればっかり考える。

夜空の星をみるとやっぱり思いだすんだー
連れて行って欲しいってね。

幸せになるために
たくさん泣いて、たくさん悩んで。
心も体もきつかったけど、それでも相手のせいにせず、感謝できるのは何でだろ。

自分だけの意思ではどうにもならないことってあるんだな。

自分が幸せになるために、妬みや恨みがあったら絶対幸せになれないって分かってる。
不幸になれ~ ってちょっとでも思った自分が恥ずかしい。

きっと幸せになれる。
イヤ、きっとじゃなくって、絶対幸せになれる。
それは解ってる。

まーぴょんの一番の味方は他の誰でもない自分であって、一番の理解者だってわかってるから。

何事も経験なんて言うけど、一生のうちに、こんな苦しみや悲しみは味あわなくてもいい。
少なくても子供には絶対味合わせたくない。

でもね。 人って幸せになる為に生きてるんだよ。生きてきたんだよ。

お金では買えない幸せ。
チビ太にはずっとそれを教えて生きたいし、自分も味わっていきたい。




ひとりの時間
チビは昨日からしばらく実家へ。
まーぴょんはひとーり仕事休んで家でゆ~ったり。

自分の事だけ考えて、自分の為だけに時間を過ごす。
ほんとは横になっていないといけなのに 横になっても眠れない。

ひとりになるとやっぱり考える。
自分のことより親、兄弟家族のこと。

自分が傷つくより 家族を傷つけたことが一番悲しい。

誰も恨んでないし ただただ自分が甘かった。

誰かを責めるより自分を責めてしまう。

ひとりの時間はたくさんたくさん泣く時間にしよう。
たくさん枯れるまで泣いてそこから芽を出そう。
朝日が来ない日がないように、きっと笑顔になれる日がくるから。


あきらめ
もう無理なんだな。
そう分かった瞬間から なんだかどうでもよくなった。

自分がこんなことになるなんて、想像もしてなかったし、信じられない。
でも これが現実なんだ。

日に日に体調は悪くなり、食べ物も水っぽいものしか入らない。
食べたくても食べれず、眠たくても眠れず、きっとなった人にしかわからないつらさ。

でももうすぐお別れなんだ。
お別れするから 今のうちいっぱいいっぱい不愉快を感じとこう。
これが生きている証なんだ。




お金で買えないもの
世の中お金で買えるものと買えないものと たくさんあって。

いくらお金を積んでも手に入らないものはあって。
でも そのお金で物事を解決する手立てにもなるのは事実であって。

お金に罪はないのはわかってる。 ただの物だって。
心を計るには十分すぎるくらいの目安っていうのも解ってる。
それでも納得はしたくなくって。

きれいごとを言うつもりもなく、だからと言って意地汚い自分を見るのも見せるのももっといや。

ただただ今ある現実にちゃんと向き合わないと。



ご挨拶
きっと最初で最後のご挨拶。
ずっとずっと会いたかったあの人のところへ。

あまりの嬉しさに思わず涙。
どんな結果にせよ ただただ感謝。
そして涙。

今までのたくさんの思いを伝え、最後は笑顔で。

出来ることなら まーぴょんが幸せにしたかった。
たくさんの喜びを与えたかった。
ただのエゴだとしても。

いつかまた どこかで笑って会える様に ただただ幸せを願ってる。

やっぱり今日も
昨夜もなかなか寝付けなくて 時計を見たら12時。
目が覚めて3時。

無理して布団に入っててもやっぱり眠れないんで 今朝も早起きブログ。


布団の中でもいろいろ考えてた。
価値感は人それぞれ違ってて、でもお互い思いやりは大事で・・
譲れない部分と大事にしたい部分、お互いそこが違うから 悩んでいくんだろうな。

ただ・・未来を恐れて先へ進まないことは まーぴょんにとって後悔することってわかってる。
その為にいままでいろんなことを選択して いろんなことを捨ててきた。

反省はしても後悔はしない。
ほんとにそうかと言われれば うーんん・・・って考える部分もあると思う。
でも それも含めてまーぴょんにとっては とてもいい思い出。

今できることをちゃんとやっていきたいの。
あっ 無理しちゃうこともあるけど、それも自分なんだな~


きれいな夕日。

昨夜は満月で月明かりがきれいだった。


今日は真っ赤な夕日を見て 生きてるな~ ってなんだか実感したの。

生きてるって ありがたいな~って。


送別遠足
昨日はチビ太小学校の送別遠足だったのー
だから朝から2段重ねの丸弁当箱にたくさんチビ助の好きなおかずをつめてやったの。
上の段には一番大好きなたらこパスタを今回はいつもの二倍入れて、結構なボリューム。
きっと喜ぶだろうな~ って思ったのよ。

昨夜、まーぴょん仕事の送別会が終って、近所のばーちゃんちへ迎え行ったら
「ママ、チビ太悲しかったことがあった~」 って悲しそうに話してくれた。

お弁当時、大好きなパスタが入ってて 楽しみに一番最後に食べようと思ってたら・・・・ お弁当箱ごと ひっくり返した~・・・・ 

だって!  そして入れた時そのままの量の草っ葉のついたパスタを見せてくれた。

余りにも悲しそうで でもちょっとおかしくって。
だから抱っこして、「特別に明日、朝ごはんで作ってあげるから!」 って。

お弁当用の冷凍パスタだから お弁当に入れる時以外作ってあげたことなかったんだけど、今回は特別ね!って。

いつも美味しい物は最後にとっとくチビ太だから 美味しい物を先に食べるまーぴょんとしては 「美味しいのをね、最後にとっておくと 落としたり、人にとられたりするから 最初に食べないと~」
って冗談っぽくいつも言ってたの。
んで今回でしょ、「もー だからいつも言ってるでしょ?」 って心の中で言ったけど、チビ太のショックが想像できて 可愛くっておかしかった~

昨夜はちょっとしか話聞いてあげれなかったんで、朝からたくさん弁当以外の話を聞いてあげないとっ。

さて、今日も早めに目が覚めたから朝からブログなんぞしたけど、今から朝ごはん作ろうかな。


会議の合間に

今日は昼から別の事務所で勉強会。

なんちゃってインテリな上司から勉強合間にかわいい差し入れ!
わざわざ博多阪急の4階で買ってきてくれたんだって


甘いの好きだから 超笑顔。

今夜は送別会だし 気持ちもすっきりしたんで お酒禁止だけど 久々飲もうかな~


目が腫れてる。
昨夜はたくさん泣いて たくさん甘えたからか よく眠れて今朝はすっきり!

朝から納豆ご飯 もりもり食べたー


なにがあっても 自分がしっかりしてれば一人でやれないことないし 優柔不断なウソつきは もういらない。


チビ達の笑顔は世界一まーぴょんを癒してくれるよ~

それだけで もう十分幸せ

不調
昨夜も今朝も泣くこともなかったんだけど、昼間入ったトイレでふと涙。

いつもと変わらず家事も仕事も笑顔でこなしてたけど 心はやっぱり悲しいんだなって。


体も心も不調なんで 今日は思いきって早退。


今から高速飛ばして落ち込んだ時に行くあの場所へ。

って言ってもただのお墓参り。

眠れなかった
体調がすぐれないからか悩んでるからなのか ほとんど眠れなかった。

朝から頭がぼ~っとする。

でも仕事休むわけにいかないし。

今日は食欲ないから昼休みたーっぷりねよぉ

早起き
ここ2、3日 寝つきが悪いわりには まだ寝てていい時間に目が覚める。


布団に入ってても明け方はもう眠れないんで 今日はこの時間に起床。

昼間眠くなったら昼休み寝るとして 今朝は新聞読んで ちょっと片付けしまーす。

小学校野球部送別会

午前中は親子野球で お昼は送別会。


5年生のお母さん達は見守ってるのに、チビ太はママとキャッチボールしよう!って

おまけにお父さん達に混じってノック受けたよ

チビも喜んだし 楽しかったよ~


シルクドソレイユ クーザ

今年も家族で見に来てるよ。


妊娠?!
ここ2週間くらい なんか食べたい物と食べたくない物があって・・・

まっ食欲はあったからご飯に納豆くらいは食べてたの。
妊婦特有の微熱もなさそうだし~


ただ 今まで気にしていなかった臭いが 今日はちょっとダメだったー

玉ねぎとか生野菜の臭い。


まっ来週までに思い込みかどうか判明するっしょ